【Asphalt9】名声レベル85(・ё・)

  • 2020.03.24 Tuesday
  • 18:43

これがAsphalt9に関する最後のブログ記事だった。・・・となることがないように(´・ω`・)

 


◆名声レベル85

 

名声レベルのカンストまであと15。

しかしここ2シーズン、モチベーションを大幅に下げることが多くて、今季開始当初は「退き際かな」と思わせるようなことがいくつもあった。

1シーズンあけて戻ってきた上マルチを意地になって進めて現在ゴールドからプラチナへ上がれるかどうかというところだが、なにしろ色々なことがありすぎて、あっぷあっぷで気持ちを維持しているとしか思えない。

 


◆シーズン開始とともに感じた違和感

 

今もって何がそんなに変わったのか、ゲロは元々拝金主義傾向が強い運営方針を執っていたわけだし、以前から変わりないと言えば変わりない。

 

ひとつ、強引な仮説を立てるとすれば、文句を言いながらも続いている「かんぱに」と似たようなことかもしれないということ。

もう2年余り、かんぱにには鬱陶しいほどの一部社員を持ち上げた衣装社員の追加、大紀行イベントによる★5社員乱発で被る低レアの庶務課化。

 

それと似たような感触が、A9の鍵付マシンにある。

「頑張れば手に入るもの」から「頑張ってもどのみち手に入らないもの」への変化。

スペイベの度にモチベを当初は高揚させているのにイベ終盤に近付くにつれて、マシンの制限が有り得ないほど厳しくなり、「もう別にアンロックできなくてもいいや」という消沈に変わっていく。

 

私にしてみれば、ドライブシンジケート/グランプリモードの2つは、蛇足感が半端なくて要らないイベントという位置づけになってしまった。

前者は作業的で余りにもCPUカー(パトカー)の挙動に陰湿な悪意があり、後者は何のためにこのモードが作成されたのかすら理解不能な珍イベントと化している。

 

単純に言えば、両イベントには私がA9に求めるプレジャーを感じない、そういうことになる。

 

結局のプレジャーを感じないという違和感も、通常のイベントやマルチ環境にも同様の違和感を増幅させ、前季超短期シーズンで上マルチがない状況でプレイヤーの差別化を行われ、今季開けてみれば無理矢理3マルチを同時に走らせる、ゲロが本当に「何も考えずに作っている」感を目の当たりにしてる嫌な感覚だった。

 


◆一定の目標としていたものの喪失

 

元々、マルチに意欲的になれたのは、フェニアというマシンに到達したいという思いがあったから。

それが道半ばであっけなく、マルチの上位報酬からも廃止になり、入手手段が現状皆無と言っていい状況になっている。

 

勿論フェニアをアンロック、強化するというだけが目標ではないんだけど、クラス下位のマシンにも法外にアンロック/スターアップまでに従来よりも多い設計図を要するゲームバランスの崩壊というか、元々ゲームバランスなんてそこまでないんだけど、マシンをアンロックした、の喜びがいつしか、手に入らない設計図への焦燥感や徒労感を生み出している事実はぬぐえない。

これはもう運任せの優劣とでも言わざるを得ない。

 

重要なクラブメンバーが一人A9を去った。

本人は仕様変更に萎えた、というニュアンスのことを述べていたが、原因の一端に私がクラチャで「ペースを落とすけど余り刺激しないでね。もしかしたらA9をやめることになるかもしれない。」とか「何がポルシェシーズンだ、クソが」などネガティブワードを吐いたこともあるのかもしれない。

それくらい、私が求めるプレジャーがA9から喪失しつつある。

 

一旦距離を置くべき時期なのかもしれない。

とも思った。

ただクラブマスターである以上、おいそれと手を休めるわけにもいかないし、ペースダウンしたと言いながらも依然名声ポイント稼ぎではクラブトップをひた走っている。

このカタルシスが分かるか?

本来プレジャーを求めたくてやっているA9を求められないまま、ただ淡々と実績を積み重ねているに過ぎない。

金が稼げるわけでもないのに本当に「仕事」かなにかのようになってしまっている。

これはいけない。

 

何度か「やめたい」の波ってのは、多かれ少なかれ感じているものだけど、今回ほど深刻に「これ本当に楽しいか?」と我に返るようなことも早々なかった。

 


◆界隈に物申したいわけではないが

 

昨今、ちょっとTwitterのA9界隈がザワザワしたこともあって、フォロワーの取捨選別をした。

まずSwitch版ってことになるが、正直もうガキはお帰りください、という他無い。

これは肉体年齢的な話ではなく、精神年齢的な話。

全員が全員じゃないので、フォロー/フォロワー関係を維持している人も居る。

ただ、私が何にカチンときたかというと、同じゲームなんだけど違うプレイシステム、後発リリースということによる遅れを取り戻す優遇の上に成り立っているにも関わらず、マウントを取りに来る、もしくは、それが他のプラットフォームでも同じだと勘違いしてdisる発言の頻度が多いと感じた人は積極的に「はいさようなら」した。

 

一番最近では、iOS版の人だけど「TD勢はクソ」と一言言い放っただけの人を即刻フォロー切った。

逆の立場で考えてみ。

「ジャイロ」「非TD」が必ず上手いとは限らないし、ルーティングが自由というだけで、トップヒエラルキの人が上手いだけで、TDを使わないから上手い訳ではない。

むしろ積極的に邪魔をしてくる非TDは、TD派の私からすれば楽しみを潰しに来る厄介な存在でもある。

「下手な非TDは、TDに切り替えておとなしく走ってろ。下手なんだから。」とでも言われたいか?

言われたくないなら、口を慎め。

どうも非TDだから上手いと勘違いしてる人多い。

そんなもん走ってりゃ分かるけど一部だよ。

同じようなルートで走っても最低4〜5秒、下手をすると10秒以上の差を開けられるのが、TDの現実だ。

長くTD派で続けている人は、それを弁えて納得してTDで走っている。

 

ガキが偉そうに「TDは初心者の操作方法」と断じてたけど、それは半分しか正解じゃない。

レースゲームカテゴリが苦手な人でも扱える操作方法という面では正解だ。

アクセラレーションがコントロールできないA9にあって、単なるちょっと自由度を帯びたジェットコースターだと想定した場合、私みたいなTDを専門とする層が生まれてくる。

第一、アドバンテージが大きいにも関わらず、TDのタイムにすら勝てない非TDに偉そうに言われたくない。

 

私は与えられた操作方法、馴染む操作方法でそれぞれが楽しめばいい、という考えだ。

そこにTD、非TDの垣根は無い。

どうしてもTDで劣っていると感じたなら無理してでもステアリング操作をして速くなればいいし、逆にそれをすることで「そうまでしても楽しいとは思わんな」って人はTDに落ち着いてる。

どちらもA9の景色を楽しむことに変わりはない。

 

上手い人はリスペクトされて然るべき。

ただそれを上手いと評価してるだけの単なる中堅層が、上手い人を上手いと認めた俺も上手いと浅はかな勘違いをしてるのはウケる。

流石にどのへんが、とは言わんけどさ。

 

究極的には、なんだか「私は泥版A9だし、泥版の人だけ繋がってればよくないか」くらいのところに落ち着いている。

だって、気持ちが分かるのって、やっぱ同じ環境で生きてる人達やろ?と。

 


◆結

 

次にブログ記事を書くとしたら名声レベル90、変な話、その記事があることをまず次のマイルストーンとして、光を見出さなければならない。

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  • 2020.03.27 Friday
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